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	<title>キャリア50再雇用 | キャリア50</title>
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	<description>50代から見つけるキャリアと仕事　もっと自分らしい働き方</description>
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		<title>利用する？しない？定年後再雇用制度のメリット・デメリットまとめ</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Jan 2021 23:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キャリア50管理]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[2021年4月から、70歳まで従業員の就業機会を確保することが企業の努力義務となることを知っていますか？ 60歳、65歳を超えても働き続けることが当たり前になりつつある今、「定年退職後の人生設計をどうしよう…」と悩んでいる方もきっと多いことでしょう。 そこでこちらでは、定年退職後の選択肢の1つである「再雇用制度」のメリット・デメリットをご紹介します。 再雇用制度とは 再雇用制度とは、定年に達した従業員が職場と再び雇用契約を結ぶ制度のことで、高齢者の雇用を守ることを目的としています。 再雇用制度は1度職場を退職したうえで新たに契約を結ぶ制度であり、退職せずにそのまま雇用を継続する「勤務延長制度」 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2021年4月から、70歳まで従業員の就業機会を確保することが企業の努力義務となることを知っていますか？</p>
<p>60歳、65歳を超えても働き続けることが当たり前になりつつある今、「定年退職後の人生設計をどうしよう…」と悩んでいる方もきっと多いことでしょう。</p>
<p>そこでこちらでは、定年退職後の選択肢の1つである「再雇用制度」のメリット・デメリットをご紹介します。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6012 size-full" src="https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2021/01/4128049_s.jpg" alt="" width="640" height="478" srcset="https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2021/01/4128049_s.jpg 640w, https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2021/01/4128049_s-300x224.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<h2>再雇用制度とは</h2>
<p>再雇用制度とは、定年に達した従業員が職場と再び雇用契約を結ぶ制度のことで、高齢者の雇用を守ることを目的としています。</p>
<p>再雇用制度は1度職場を退職したうえで新たに契約を結ぶ制度であり、退職せずにそのまま雇用を継続する「勤務延長制度」とは異なるため注意してください。</p>
<p>以下では、再雇用制度のメリット・デメリットを具体的に解説していきます。</p>
<h2>再雇用制度のメリット</h2>
<h3>収入が安定する</h3>
<p>一時期、「老後資金2,000万円」という言葉が話題になりましたが、安心したセカンドライフを過ごすためには、それなりの資金が必要です。</p>
<p>日本人の平均寿命が伸び続けていることを考えると、身体が元気なうちに少しでも多く働いて、将来に備えたいという方もいるかもしれません。</p>
<p>再雇用制度では60～65歳までの収入が確保されるため、老後に向けた資金を増やせるのが大きなメリットです。</p>
<p>そのため定年退職後の収入源が未定な方は、ひとまず同じ職場で就労を継続しながら地道に貯蓄を増やすのも選択肢の1つでしょう。</p>
<h3>慣れ親しんだ環境で働ける</h3>
<p>ハッキリと募集要項に記載されていなくても、新卒や若手社員しか採用していない企業は少なくありません。</p>
<p>特に最近は業界によっては新型コロナウイルス感染拡大に大きな影響を受けているため、転職活動を成功させる難易度は高いと言えます。</p>
<p>運良く自分の経歴やスキルを活かせる仕事が見つかったとしても、ゼロから業務内容を覚えて職場の人間関係に馴染むのはかなりの労力が必要でしょう。</p>
<p>しかし、再雇用制度を活用すれば、新たに転職活動をしなくてよいのが嬉しいポイント。</p>
<p>また、業務内容や社内の人間関係をすでに把握しているため、不要なストレスを抱える必要もありません。</p>
<h2>再雇用制度のデメリット</h2>
<h3>給与や役職が下がる可能性がある</h3>
<p>再雇用制度では、定年前と比べて給与や役職が下がるケースが珍しくありません。</p>
<p>1度退職してから新たに雇用契約を結ぶことになるため、今までは正社員だったのに、再雇用後は嘱託社員やパートタイム勤務ということもあります。</p>
<p>再雇用制度を利用する場合は、契約内容をしっかりと確認することはもちろん、会社の担当者と契約条件について納得いくまで話し合うことが大切です。</p>
<h3>65歳以上の雇用は保証されていない</h3>
<p>再雇用制度とは「65歳までの雇用」を確保するものであり、65歳を超えた後の雇用継続は保障されていません。</p>
<p>そのため「定年後は新たな業種にチャレンジしたい」という気持ちがあるのであれば、再雇用制度を利用せず、少しでも年齢が若いうちに再就職先を探すのもおすすめです。</p>
<p>特に今まで自分のやりたいことを我慢してきた方は、定年退職後は異分野への転職へ挑戦したり、起業したりといった選択肢を検討してみるのもよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【執筆者】佐藤 ひより</p>
<p>日系企業のメーカーで海外営業職として働く傍ら、フリーランスのライターとして活動を開始し2018年に独立。現在は、キャリア・ライフスタイル・英語学習などのジャンルを中心に執筆している。</p>]]></content:encoded>
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		<title>シニアの仕事探しは難しい？後悔しないためのポイントを解説</title>
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		<pubDate>Thu, 14 May 2020 23:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キャリア50管理]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[キャリア50コラム]]></category>
		<category><![CDATA[副業お役立ちコラム]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[シニア]]></category>
		<category><![CDATA[再雇用]]></category>
		<category><![CDATA[定年後]]></category>
		<category><![CDATA[老後]]></category>
		<category><![CDATA[転職活動]]></category>



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		<description><![CDATA[人生100年時代の到来と言われたり、70歳までの就業確保が企業の努力義務とされたり。何歳まで働くかは、個人の価値観や経済・健康状態によって大きく異なるものですが、定年（働くことを卒業する）の概念は徐々に薄まりつつあるといえるのではないでしょうか。 「長く働き続けることを考えて、今から新しい仕事を探したい50代」 「仕事を辞めたけれど、また働きたい60代」 そんな方々のために、シニアの仕事探しのポイントについて、おさらいします。 シニアの働き方にはどんな選択肢がある？ 再雇用制度 会社員の方にとって一番イメージしやすいのが、現在勤めている会社を定年退職した後に再び雇用される再雇用制度。長年慣れ親 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>人生100年時代の到来と言われたり、70歳までの就業確保が企業の努力義務とされたり。何歳まで働くかは、個人の価値観や経済・健康状態によって大きく異なるものですが、定年（働くことを卒業する）の概念は徐々に薄まりつつあるといえるのではないでしょうか。</p>
<p>「長く働き続けることを考えて、今から新しい仕事を探したい50代」<br />
「仕事を辞めたけれど、また働きたい60代」</p>
<p>そんな方々のために、シニアの仕事探しのポイントについて、おさらいします。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-5030 size-full" src="https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2020/05/949353_s.jpg" alt="" width="640" height="427" srcset="https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2020/05/949353_s.jpg 640w, https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2020/05/949353_s-300x200.jpg 300w, https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2020/05/949353_s-360x240.jpg 360w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<h2>シニアの働き方にはどんな選択肢がある？</h2>
<h3>再雇用制度</h3>
<p>会社員の方にとって一番イメージしやすいのが、現在勤めている会社を定年退職した後に再び雇用される再雇用制度。長年慣れ親しんだ企業で働き続けることは、全く新しい環境に飛び込むよりもストレスは少ないはず。ただし、雇用形態や給与などの条件が定年前と変更になったり、担当できる業務の幅も限られたりすることが多いので、フラストレーションを感じる人もいるようです。</p>
<h3>ゆる起業</h3>
<p>お金と時間に余裕ができたからこそ、定年後は自分らしく働く、<strong>ゆる起業</strong>を目指す人もいます。起業というと、体力がある若いうちにと思う人もいるかもしれません。しかし、近年は年齢は起業の足かせにはならないようですよ！「<a href="https://career50.jp/blog/4567/">50代から準備したい！定年後に自分らしく働く『ゆる起業』のコツ</a>」の記事も参考にしてみてください。</p>
<h3>新しい仕事探し</h3>
<p>「体力的に今の仕事を続けるのは不安」など、働き方を変えたいと考えている人も少なくありません。50代・60代の仕事探しは大変そうと思うかもしれませんが、次から説明するポイントを押さえることで、仕事に就ける可能性がグンと高まるのです。</p>
<h2>シニア向けの仕事、どうやって探す？</h2>
<p>シニア世代が新しく仕事を探す際、利用できる方法には次のようなものがあります。</p>
<h3>人脈の活用</h3>
<p>仕事につながる豊富な人脈があるのも、経験を重ねてきた50代・60代ならでは。あなたの人間性や仕事の能力を良く知っている人に、仕事がないか声をかけてみましょう。知り合いの紹介ということで、企業とあなたの信頼関係も築かれやすいでしょうし、ミスマッチも少ないと期待できます。</p>
<h3>シニア向けの求人サイト・人材紹介サービスの利用</h3>
<p>インターネットで検索すると、業界・職種含め様々な求人情報があふれていますよね。その中でシニア世代向けの求人と効率よく出会うためには、シニア向けのサービスを利用することがポイントです。人材紹介会社が提供するキャリアカウンセリングを受ければ、シニアの転職市場のリアルな情報を手に入れられることも期待できます。「<a href="https://career50.jp/blog/4044/">これまでの転職活動では通用しない！シニア世代の仕事の見つけ方</a>」の記事もぜひチェックしてみてください。</p>
<p>何歳からでも新しいことには挑戦できます。新しい仕事へのチャレンジも然りです。自分がどう生きていきたいのかや、置かれている状況を鑑みて、働き方を考えてみてくださいね！</p>]]></content:encoded>
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