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	<title>キャリア50仕事 | キャリア50</title>
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	<description>50代から見つけるキャリアと仕事　もっと自分らしい働き方</description>
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		<title>50代からの転職・起業に挑戦するために！嫁ブロックの攻略法</title>
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		<pubDate>Mon, 10 May 2021 07:17:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[キャリア50管理]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[キャリア50コラム]]></category>
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		<description><![CDATA[人生100年時代と呼ばれる昨今「50代から転職・起業に挑戦したい！」という方は少なくないでしょう。 しかし自身のモチベーションがどれほど高くても、「嫁ブロック」によって挑戦が頓挫してしまう可能性はあり得ます。そこで本記事では、嫁ブロックの原因や攻略法について、くわしく解説をしていきます。 そもそも嫁ブロックとは？ 「嫁ブロック」とは、転職・起業にチャレンジしようとする際、さまざまな理由からパートナーの理解を得られず、NGを出されてしまうケースの通称です。 もともとは採用担当やエージェントなどが業界内で使っていた専門用語でしたが、現在は一般に使われるケースも増えています。 実際に、転職・起業を希 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6524" src="https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2021/05/245800_s-300x200.jpg" alt="" width="300" height="200" srcset="https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2021/05/245800_s-300x200.jpg 300w, https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2021/05/245800_s-360x240.jpg 360w, https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2021/05/245800_s.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>人生100年時代と呼ばれる昨今「50代から転職・起業に挑戦したい！」という方は少なくないでしょう。</p>
<p>しかし自身のモチベーションがどれほど高くても、「嫁ブロック」によって挑戦が頓挫してしまう可能性はあり得ます。そこで本記事では、嫁ブロックの原因や攻略法について、くわしく解説をしていきます。</p>
<h1>そもそも嫁ブロックとは？</h1>
<p>「嫁ブロック」とは、転職・起業にチャレンジしようとする際、さまざまな理由からパートナーの理解を得られず、NGを出されてしまうケースの通称です。</p>
<p>もともとは採用担当やエージェントなどが業界内で使っていた専門用語でしたが、現在は一般に使われるケースも増えています。</p>
<p>実際に、転職・起業を希望する35歳以上の既婚男性のうち、<strong>約25％がこの嫁ブロックを経験している</strong>といいます。さらに嫁ブロックをされたケースのうち約半数は、転職の内定を辞退しているのだとか。</p>
<p>また最悪のケースとして、意見の食い違いが離婚にまで発展してしまうこともあるようです。そのため嫁ブロックを無視して、自分ひとりでキャリアの決定をすることはおすすめできません。</p>
<p>このようにミドル・シニア層が転職・起業をする上で、家族・パートナーからの同意を得ることはひとつの大きな課題といえるでしょう。</p>
<h1>嫁ブロックの代表的な原因3つ</h1>
<p>嫁ブロックの代表的な原因は下記のとおりです。</p>
<ul>
<li>年収が下がる</li>
<li>勤務地が変わる</li>
<li>労働条件が変わる</li>
</ul>
<p>転職・起業によって年収が下がる場合、生活レベルが変わることへの懸念や、将来への不安が生まれ、反対を受ける可能性があります。加えて大手企業から転職をするケースでは、世間からの目を気にして、嫁ブロックにつながるパターンもあるでしょう。</p>
<p>さらに転職にともない引越しや単身赴任が必要になる場合など、家族の暮らしが大きく変わってしまうケースでも、賛成を得るのは難しいかもしれません。</p>
<p>また労働条件の変化で難色を示されるのは、例たとえば休日日数が減ったり土日に休みが取れなくなったりすることで、家族と過ごす時間が減ってしまう場合です。また残業が多そう、福利厚生が充実していないなどの原因も、嫁ブロックにつながりえます。</p>
<p>とはいえ、すべての嫁ブロックを「悪」と決めつけるのは早計です。ときには自分よりも家族のほうが、冷静な視点から客観的な意見を伝えてくれる場合もあるでしょう。</p>
<p>まずは「<strong>なぜパートナーが転職・起業に反対しているのか？</strong>」にしっかりと耳を傾けることが重要になります。</p>
<h1>嫁ブロックの攻略法</h1>
<p>嫁ブロックの攻略には、何よりも信頼関係を構築するための「コミュニケーション」が有効です。</p>
<p>前提として、転職・起業を実行に移す前には、事前に家族に相談することが欠かせません。また一方的に希望を語るのではなく、まずはパートナーにどのような不安があるのかを知り、理解を示すことが重要になります。</p>
<p>そのうえで、どうすればパートナーの不安が解消されるかをじっくりと話し合いましょう。</p>
<p>とにかく焦りは禁物です。家族・パートナーのことを真剣に考えていると態度で示して信頼を獲得していけば、それだけ理解が得られる可能性はあがります。</p>
<p>ぜひ本記事の内容を参考に、夫婦が互いに納得した状態で、新たなキャリアに挑戦してくださいね。</p>]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>2018年副業解禁！制度いろいろ副業OKの企業の紹介</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Mar 2019 02:09:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理ミデア]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[キャリア50副業情報]]></category>
		<category><![CDATA[導入企業情報]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[副業]]></category>
		<category><![CDATA[複業]]></category>



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		<description><![CDATA[「2018年は副業解禁元年」と言われていましたが、政府の副業・兼業促進の流れを受け有名企業からベンチャー企業まで、様々な企業が「複業・副業解禁」に踏み切っています。今回は、2018年に複業・副業解禁した企業をいくつか紹介します。 エイチ・アイ・エス 2018年5月より、副業を解禁。副業として、個人の事業は認められていますが、二重就労については一旦見送り（長時間労働抑制の観点から）。 ユニ・チャーム 2018年4月より、入社4年目以上の正社員を対象に副業制度を導入。個人のスキルアップや成長につながる副業のみ認められています。副業を行うには事前申請が必要。健康管理の観点から24時以降の勤務は禁止と [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「2018年は副業解禁元年」と言われていましたが、政府の副業・兼業促進の流れを受け有名企業からベンチャー企業まで、様々な企業が「複業・副業解禁」に踏み切っています。今回は、2018年に複業・副業解禁した企業をいくつか紹介します。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-3832" src="https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2018/08/280e75547db956a5662bf210cfb2ba7d_s.jpg" alt="" width="640" height="454" srcset="https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2018/08/280e75547db956a5662bf210cfb2ba7d_s.jpg 640w, https://career50.jp/site/wp-content/uploads/2018/08/280e75547db956a5662bf210cfb2ba7d_s-300x213.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p><strong>エイチ・アイ・エス</strong><br />
2018年5月より、副業を解禁。副業として、個人の事業は認められていますが、二重就労については一旦見送り（長時間労働抑制の観点から）。</p>
<p><strong>ユニ・チャーム</strong><br />
2018年4月より、入社4年目以上の正社員を対象に副業制度を導入。個人のスキルアップや成長につながる副業のみ認められています。副業を行うには事前申請が必要。健康管理の観点から24時以降の勤務は禁止となっているようです。</p>
<p><strong>丸紅</strong><br />
2018年4月より、全従業員を対象に「社内副業」制度を開始。これは勤務時間の15％を通常業務以外の、新しい事業の考案などに利用するというもので、狙いとしては「既存の枠組みを超える」こと、としています。</p>
<p><strong>新生銀行</strong><br />
2018年4月より、大手銀で初めて副業・兼業を解禁。正社員、嘱託社員が対象で、異業種の副業を認めています。</p>
<p><strong>カブドットコム証券</strong></p>
<p>2018年7月、証券会社で初めて、副業制度の試験的に導入。社員の多様な働き方を認めることで、優秀な人材の確保につながると期待されています。</p>
<p><strong>アサヒグループホールディングス</strong><br />
2108年4月より、満60歳の定年退職後再雇用されたシニアスタッフを対象に、副業を解禁。</p>
<p><strong>セガサミーホールディングス</strong><br />
2018年4月より、一部のグループ企業において勤続3年以上の正社員を対象に、業務時間外および休日における副業を解禁。副業を行うには会社の許可が必要。副業による社員の能力向上や自己実現、それによる企業価値の向上、そして新たなイノベーションの創出が期待されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうしてみると、企業によって副業の制度は企業ごとに様々であることがわかります。副業を解禁することで企業が期待しているメリットとして、</p>
<ol>
<li>優秀な人材の流出防止</li>
<li>社員の主体性や能力の向上</li>
<li>企業のブランディング構築</li>
</ol>
<p>などがあげられています。そして、キャリアについて真剣に考える人たちの目には、副業解禁企業は、先進的な取り組みをしている企業として受け取られ、魅力的な会社と映っているようです。</p>]]></content:encoded>
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